池袋でシリコン豊胸手術の詳細まとめ

最大5カップバストアップ可能!シリコンバッグ豊胸術とは?

こちらでは池袋でシリコンバッグ挿入での豊胸手術をしたい方へ術法など詳しくご紹介します。

 

豊胸=シリコンを思い浮かべるというような人も少なくないですよね。それだけ名前の知られた術法となっています。

 

この方法の最大の特徴は、他の豊胸手術に比べカラダへ吸収されることがないところです!ヒアルロン酸注入の場合ですとだんだん吸収されていき、最終的には元のサイズへと戻ってしまいますが、こちらはシリコンバッグを挿入するので絶対にバストアップができるのがポイントです。

 

しかし、メスで切開をしなくてはならずハードルが高いと感じてしまうのもまた事実ですよね。

 

そこでここでは、

 

「入れるシリコンの柔らかさは選べるの?」
「術後のダウンタイムは?痛みはどのくらい?」
「アフターケアには何をすればいいの?」

 

などのさまざまな疑問にお答えしていきます。

 

確実なバストアップ効果が魅力!

 

とはいえ、やはり心配事が尽きないのがこのシリコンバッグでの豊胸ですよね。
ここで不安をきちんと解消してバストアップを行いましょう!

 

 

メスで切るのになぜ人気?インプラント(シリコンバッグ)とは

他の豊胸手術に比べて、シリコンバッグを入れる方法はメスで切開します。なのになぜ人気なんでしょう?!?

 

なんといってもこの術法、最大の利点となるポイントは「確実なバストアップ効果」です。

 

他の術法にはない確実性で、絶対に大きくしたい!という方に人気なんです。

 

実は芸能人の方もひそかにこの方法で豊胸している方も多いのだとか。やっぱり見た目が勝負の芸能人、豊胸には妥協も失敗もできませんよね。

 

サイズアップの幅は現在の胸から3カップから5カップほど。理想の胸へとぐんっとバストアップができるんです。

 

この手術は簡単に言うと、豊胸のためにシリコンなどでできたバッグを胸に挿入する手術のこと。他にはプロテーゼ挿入法や、シリコンバッグプロテーゼ豊胸術など、美容整形外科によっても呼び方が違ったりします。

 

カラダにメスを入れて切開し、シリコンバッグを入れるので痛みがあったり、ダウンタイムの期間は少し長めになってしまうのですが、ヒアルロン酸注入や脂肪注入法などの豊胸方法に比べると吸収されることはまずないので効果は長期間持続、そして絶対に大きくなるという確証を持てるバストアップができます。

 

痛さが心配とはいえ、手術中は全身麻酔をしますので痛みは感じることはないでしょう。

 

シリコンバッグを入れるために切開する場所は希望や選択する術式にもよって違いますが、なるべくなら傷が見えにくいような部位がいいですよね。脇の下からなら、キャミソールやタンクトップを着ない限り見えることはありませんのでおすすめです。

 

胸へといれるので、将来的に子供を産みたいと思っている人には心配なことも多いかもしれませんが、いろいろな術法があり最近では乳を出すために大切な乳腺や筋肉などを傷つけない「大胸筋膜下法」を選ぶ人が増えているのだそう。

 

全体をぐっとボリュームアップしてくれる位置ですし、将来の授乳などにも影響しない方法です。

 

■シリコンバッグ挿入後は最低でも3日間は安静に?

 

この方法での豊胸手術のあと、だいたい3日のあいだはバストをしっかり固定しなければいけません。これは希望の位置にシリコンバックを固定したり、痛みも少なくてすむなどの理由から。

 

きちんと安静にすることを心掛け、カラダの負担になるような入浴などもしないようにします。そして1週間ほどたったら縫合した部分の抜糸をします。個人差がありますが、痛みなどは約1,2週間ほどで少しずつなくなっていく方が多いようです。

 

メスを体に入れるこの術法ではカラダへの負担も大きくなってしまいます。医師の指示は絶対に守り、アフターケアをしっかりおこなっていくようにしましょう。

 

■サイズやかたち色々選べるシリコンバッグの種類は?

 

胸へと挿入するシリコンバッグにはさまざまな種類があります。サイズで決めたり、涙型、お椀型などの形、はたまた寝たときの形を重視するなど、選び方は人それぞれ。また、内容物などもコヒーシプシリコンや生理食塩水などさまざまな特色があります。

 

入れる前の現在の脂肪の状態や体型、もともとのバストの形なども関係してくるので、医師とのカウンセリングを大事にするようにしましょう。きちんと説明を受け、自分の希望を伝えたうえで納得のいくものを選んでくださいね。

 

やっぱりカラダに入れるものなので、安全性を重視する方も多いと思います。でも実際にはどれを選んだらいいの?と悩んでしまうことも。

 

そこで一つの基準として
アメリカFDAの認定の受けているものか?
というポイント。

 

FDAとはの政府機関のひとつでアメリカ食品医薬品局のこと。FDAの認定を受け安全性が保障されているシリコンバックを選ぶとよいでしょう。

 

⇒更に詳しいインプラントのデメリット・メリットについて
⇒ダウンタイム・痛みについて

 

 

 

 

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